体験のお申し込みはこちらから >

<自分にあったトレーニングとは> 「筋肉の長さから考える」

<自分にあったトレーニングとは>
「筋肉の長さから考える」

トレーニングするならもっとも自分に合うやり方
効果的&効率的なトレーニングがいいですよね
 

一人一人骨格、トレーニングの仕方、
動作というのは異なります。
 

マニュアルや
誰かのやり方では
結果が出ない、
合わない人というのも必ずいます。
 

「〇〇さんだからできるんでしょ」
というのはある意味真実です。
 

自分にあったやり方を見つけ、
しっかり取り組んだ(←ここ重要です)
そういうことになります。
 

自分に合うやり方や
取り組み方、
それを見つけて行くのがパーソナルセッションなんですが
 

大切なのはもっとも合うフォームを身につけること。
そのために重要なのは
「効く範囲=筋肉の可動域」を探すこと。
つまり、筋肉の長さを意識すること、が大切です
 

通常「可動域」というと
関節の可動域を指し、
 

アームカールでダンペルの動く範囲
腕を伸ばしたとこから曲げたとこ
を可動域といいます。 
 
 

多く語られるのは
この動く範囲(関節の可動域)
についての話。
 

・動く範囲(関節の可動域)
・効く範囲(筋肉の可動域)
はそれぞれ別物です。

筋肉が伸び縮みする範囲というのは異なり
ます。
 

人によって筋肉の長さは異なります。

つまり
人によってトレーニングの可動域は変わる
ということです❗️

――次回はエクササイズの
具体例を出して話してみようと思います。

関連記事

  1. 「女社長」の働き方とPMS・男性もバイオリズムがある

  2. 大人向け ありがた〜いなあ から始まる新しい世界へ

  3. ハイヤーセルフに繋がる方法

  4. 忙しいあなたへ チャレンジを止めてルーティーンをモノにする!…

  5. 〜筋トレは戦略〜 経営者が筋トレすべき理由

  6. 「感性が鈍るとき」

  1. 2020.10.03

    減塩ブームの勘違い

  2. 2020.09.29

    みずから不幸を選んでる?!ヒトの心理的逆転と猫ちゃんの統…

  3. 2020.09.21

    摂食障害はココロの飢餓と依存の連鎖

  4. 2020.08.18

    後編 Honor your feelings. 職業「わ…

  5. 2020.08.15

    Honor your feelings. 仕事と生き方に…