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<ヘルシーに騙されない・プロテインの選び方>

 

プロテイン目利きになる!

減量・ダイエット、引き締めに、

大豆プロテインや豆製品がよく取り上げられます。

日本では身近に手に入る

薬局のプロテインとかほとんどなぜか大豆です。

  
  

引き締め用、女性用などは
 
「大豆」というイメージがなぜかあるようですが、

大豆はお腹がゴロゴロしたり

合わない人も多いです。

 

消化吸収も優れていません。

今は美味しく飲みやすいプロテインがあるのに、

なぜか大豆が一般の人にはウケがいいのか

イメージ戦略されてると思います。

   
  
  

大豆製品はヘルシーと言われますが、

本来「ヘルシー」とは「健康的」という意味ですが

日本の多くの「ヘルシー」という言葉は

・カロリーが低い、

・脂質が少ない、

ことだけを指す場合がほとんどです。

  
  

体づくりで大切なのは、

体にとって健康かどうかです。

吸収、消化の良いもの=体に優しい
  
カロリーに対して
 
栄養のバランスや密度が高いもの=体が嬉しい

が本来「ヘルシー」なのです。
  
    
   
   

体が喜ぶものを取ると

体はエネルギー効率が良くなるので、

筋肉の合成が進みます。←ここ大事!

そして余分なものを溜め込まなくなり、

脂肪は燃えやすくなります。

   
   

大豆プロテインや、

カゼインプロテインは

半世紀前のサプリメントって感じです。

  
   
   

 
しかも、、、しかもですよ

結構イイお値段で売られていてびっくりします。

某大手ジムなどでも、、、

今の時代に大豆、、、?って感じです。

   
  

効率良いサイズアップにも、

ダイエットにも、

・消化吸収が良いホエイプロテイン
(アイソレートタイプのもの)や
  
・タンパク質含有率が高い

・植物性なら穀物プロテインをお勧めします。

・カゼインも良くないです。

 

取りすぎると乳糖アレルギーを起こしやすく

(日本人は乳製品に含まれる乳糖が合わない人が多い)

  
   
  
 
ホエイがそもそも無理、という人は

ホエイペプチドに変えてみるのもありです。

  
 

プロのプロテイン目利きになる

目安はですね、

・パウダーがサラサラ
・溶けやすく
・のどごし良し、泡立ちも良し
・うまい

です。

 

サプリは

「補助」食品なので

適材適所で使っていくのがポイントなのです。

 

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