体験のお申し込みはこちらから >

天然素材でキレイをつくる

天然素材でキレイをつくる

今日は美容と健康のお話し。

自分の本質につながるほど

カラダも無理なく整っていきます。

本来の免疫機能や

地球環境との調和に近づきます。

すると勝手に

引き締まって

無理のない

ちょうどいいカラダ

が手に入ります。

これだけ健康サプリとか

情報がたくさんある世の中なのに

意外とみなさん

自分の口にするものに無頓着です。

「まじめ」に

フィジカルばっかりを

掘り下げていた頃、

調和に答えがあるとは

知識に答えを求めすぎていて

なかなか気がつかなったことです。

わたしが美容と健康のために

重視しているのは

細胞に栄養を送る

質の良い水と塩

そして

沢山の野菜とフルーツ

適量のタンパク質

少しの穀物

ごく少量の油と趣向品

というバランスです。

クリーンな食事、

といっても良いですが

多くの人が

カラダ作りに向かうときに

すっごく見落としがちで

大切なポイントはね、

加工品を避け、

自然の恵みを味わえるような

<命に感謝できるような

自然のものをとること>

です

スケールでか!w

いや、本当にまじめな話です。

加工品を避けて、

カラダにもココロにも

優しい食事をすることが

ラク〜にスッキリする秘訣です。

調理法も

シンプルな食べ方をすることも大切です。

そして

食べる時は食事に集中することです。

具体的にどんなもの食べるのか紹介します。

朝は自分でつくる季節のフルーツのスムージーをたっぷり飲んで

そしてエクササイズをしたりして

ちょっと出かけたり仕事をしたりして

その後2回ほど食事を取ります。

定番メニューは

魚や卵のグリルに

ボールにたっぷり生野菜をオリーブオイルと塩とライムで味付け。

魚は天然のシャケか白身魚が多いかな。

肉はお肉屋さんの地鶏を買います。

野菜は水気を拭いてカットしたものを

タッパに入れて2−3日で食べます。

レタスは2種類くらい

人参はピーラーで平べったく

玉ねぎはチンすると辛くなくなります。

お肉もね

実はそんなにいらないのですが

アミノ酸が豊富なので

鶏肉か牛を時々食べます。

味付けもシンプルなんで

新鮮で身が締まってて

美味しそうなものを選ぶのがポイントです。

「これならヘルシーよね」とか

「これはカラダにいいよね」とか

カロリーとかで考えるんじゃなくてね

これも自分とつながる練習です。

飽きたらブイヨンで

野菜をキノコや山菜などに変えて

お魚やお肉とスープにします。

炭水化物はタイ米と、

パンは精製してない小麦のものを

適量に食べるくらい

サプリメントは

ビタミンB群とCと

時々エンザイムを取ります。

コーヒーも大好きだったんですけど

最近はいらなくなりました。

間食のお菓子などはつまみますが

食事に関しては

添加物はほとんど取らないです。

といっても

これが絶対というルールはなくて

ジャンクフードもたまに食べます

クリーンな食事で舌が素材本来の美味しさに

「肥え」てくるとね

カラダに合うもの・合わないもの

がわかるようになります。

そんなの難しいよ!

という方は、

大自然の中で

自給自足していく

というシチュエーションを

思い浮かべてみればいいです。

あなたが頑張れば

手に入りそうな食材といえば・・

果実や葉野菜

魚や肉と

少しの穀物

ですよね

そしてそんなシチュエーションなら

その食事にありつけることがめちゃめちゃ

ありがたく感じるし

命を食べてるって気がしてくるでしょ

そう、

そんな「生きてる」食事がベストなんです。

まずは内側から

生命力を増やして

キレイになりましょう

関連記事

  1. 効果的な筋トレ考え方・いろんなやり方があります。

  2. 時間は有限!【わが母の記】

  3. <体づくりを続けるコツ!ハイテンションに要注意>

  4. 「50代・男性の更年期障害にはトレーニング」💪…

  5. ポジティブ・セラトレ1 楽しみながら体を変える 筋トレ嫌い・…

  6. スペシャル★レシピで筋肉サイズアップ・ダイエット【ちょっと変…

  1. 2020.10.03

    減塩ブームの勘違い

  2. 2020.09.29

    みずから不幸を選んでる?!ヒトの心理的逆転と猫ちゃんの統…

  3. 2020.09.21

    摂食障害はココロの飢餓と依存の連鎖

  4. 2020.08.18

    後編 Honor your feelings. 職業「わ…

  5. 2020.08.15

    Honor your feelings. 仕事と生き方に…