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敏感さんにしかわからない辛さ 要注意な低気圧

Keep your immune system strong.
敏感さんにしかわからない辛さ

要注意な低気圧
ボディメイクトレーナーのセラです。

低気圧のせいで
パワーダウンです。

こんな日は省エネに限ります。

私はもともと
あんまり体が強い方ではありませんが
筋トレや身体作りをしてから
人並み(以上に?)にタフになりました。

それは丈夫になったということに加え
自分の身体について知ったからです。

昔は急に具合がわるくなり
何が理由かわからなくて

旅先やイベント、
仕事に影響することがあったり
とても困りましたが

いまは
コンディションを整えたり
予想できるようになったことが
本当に大きな財産だと感じてます。

敏感なのは変わらずなので
こんな天気の日はすこぶる
エネルギーが落ちます。
予想できれば注意することが可能です。

男性にくらべ筋肉がすくないことも
理由のひとつですが

圧倒的に天気や季節なよる
よくわからない
もやもやした不調、は
女性の方が多いのですが

梅雨、
高温多湿、
気温の変動、
湿気、
低気圧
などなど

水分代謝がわるい(腎臓やむくみに関連)
季節の変わり目にだるい、ねむい
免疫が低下したり
自律神経に不調がでて
ぐったりする時があったりします。

女性は低気圧に
影響を受ける人が多いので要注意です。

セラネコさんも低気圧と
季節の変わり目に弱いらしく
雨の日は静か〜です。
目と口内炎がでてきてしまい、
病院につれていきました。

喘息などもアレルギーや
天気にも関係性があります。

西洋ではあまり自律神経について

語られないのですがかわりに免疫学がよく言われます。

それで免疫を高く保つには
ハーバード医大がいうところでは
こんな事が提案されています

睡眠

継続的なエクササイズ

健康的な食事

禁酒や禁煙

ストレス対策

ビタミン摂取

どれも当たり前のことのようでありますが
これを守れば天気や季節に負けずに
免疫は高く保てるということです。

不調だなーと言う人は
どれかがバランスわるくなってたり
してるかもしれません。

全部問題ない!というのに
改善がない場合は
取り組みかたの
見直しがいるということです。

自分のからだを知っていくと
ぐっと人生の舵取りが
うまくいき始めます。

いつも自分のベストコンディションで
いたいですね。

Peace,

X

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