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<自分にあったトレーニングとは> 「筋肉の長さから考える」

<自分にあったトレーニングとは>
「筋肉の長さから考える」

トレーニングするならもっとも自分に合うやり方
効果的&効率的なトレーニングがいいですよね
 

一人一人骨格、トレーニングの仕方、
動作というのは異なります。
 

マニュアルや
誰かのやり方では
結果が出ない、
合わない人というのも必ずいます。
 

「〇〇さんだからできるんでしょ」
というのはある意味真実です。
 

自分にあったやり方を見つけ、
しっかり取り組んだ(←ここ重要です)
そういうことになります。
 

自分に合うやり方や
取り組み方、
それを見つけて行くのがパーソナルセッションなんですが
 

大切なのはもっとも合うフォームを身につけること。
そのために重要なのは
「効く範囲=筋肉の可動域」を探すこと。
つまり、筋肉の長さを意識すること、が大切です
 

通常「可動域」というと
関節の可動域を指し、
 

アームカールでダンペルの動く範囲
腕を伸ばしたとこから曲げたとこ
を可動域といいます。 
 
 

多く語られるのは
この動く範囲(関節の可動域)
についての話。
 

・動く範囲(関節の可動域)
・効く範囲(筋肉の可動域)
はそれぞれ別物です。

筋肉が伸び縮みする範囲というのは異なり
ます。
 

人によって筋肉の長さは異なります。

つまり
人によってトレーニングの可動域は変わる
ということです❗️

――次回はエクササイズの
具体例を出して話してみようと思います。

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